無料で手軽に使えるウェブプログラム ▼
フォームメールなど人気の高いウェブプログラムを、無償でご利用いただけます。必要な知識が無くても設置することができますので、カラフルな掲示板や、日記帳等が、簡単に楽しめます。


提供ウェブプログラム一覧 ▼
種類 | 概要 | プログラム種類 | ガイド | 提供元 |
フォーム認証 | サイトにアクセス制限を施したい | ASP.NET2.0 | ご利用ガイド | ![]() |
メール配信エンジン | フォームの内容をメール送信したい | ASP.NET2.0 | ご利用ガイド | ![]() |
データ・アップローダ[2.0対応] | CSVファイルをデータベースにアップロードしたい | ASP.NET2.0 | ご利用ガイド | ![]() |
メールフォーム2 | メールフォームを使いたい | PHP | ご利用ガイド | ![]() |
フォーム認証アプリケーション ご利用ガイド ▼
設定手順
1.仮想ディレクトリの作成
アプリケーションをアップロードする仮想ディレクトリを作成してください。
(仮想ディレクトの作成方法は、IIS設定マニュアルのページ30仮想ディレクトリを参照してください)
2.WebDeli (http://www.web-deli.com/)のツールダウンロードページより、
zipファイルをダウンロードしてください。
3.ダウンロードしたzipファイルをPC上に解凍してください。
4.設定ファイルの変更
ファイル名変更:web.configをweb_.configに変更する。
ファイル名変更:web.config.rootをweb.configに変更する。
ファイル名変更:sample.aspxをdefault.aspxに変更する。
5.ファイルのアップロード
4で編集したファイルを1で作成した仮想ディレクトリにアップロードしてください。
6.動作確認 ブラウザからドメイン名/バーチャルディレクトリー名/login.aspxにアクセスし、フォーム認証をお試しください。 *デフォルトのIDとパスワードは、ID: admin パスワード: adminです。
アプリケーションをアップロードする仮想ディレクトリを作成してください。
(仮想ディレクトの作成方法は、IIS設定マニュアルのページ30仮想ディレクトリを参照してください)
2.WebDeli (http://www.web-deli.com/)のツールダウンロードページより、
zipファイルをダウンロードしてください。
3.ダウンロードしたzipファイルをPC上に解凍してください。
4.設定ファイルの変更
5.ファイルのアップロード
4で編集したファイルを1で作成した仮想ディレクトリにアップロードしてください。
6.動作確認 ブラウザからドメイン名/バーチャルディレクトリー名/login.aspxにアクセスし、フォーム認証をお試しください。 *デフォルトのIDとパスワードは、ID: admin パスワード: adminです。
メール配信エンジン ご利用ガイド ▼
設定手順
1.仮想ディレクトリの作成
アプリケーションをアップロードする仮想ディレクトリを作成する。
(仮想ディレクトの作成方法は、IIS設定マニュアルのページ30 仮想ディレクトリを参照してください)
2.WebDeli (http://www.web-deli.com/)のツールダウンロードページより、
zipファイルをダウンロードしてください。
3.ダウンロードしたzipファイルをPC上に解凍してください。
4.設定ファイルの変更
web.configにて
<add key="smtpServer" value="smtp.xxxxx.ne.jp" / >を以下の通りに変更する
<add key="smtpServer" value="smtp01.win-sv.com" />
sample.aspxにて
<input type="hidden" name="_to" value="webadmin@wings.msn.to" />の
valueの値を差出人として表示されるメールアドレス(あなたのメールアドレス)を入力する。
5.ファイルのアップロード
4で編集したファイルを1で作成した仮想ディレクトリにアップロードしてください。
6.動作確認 sample.aspxにアクセスし、メール送信を行う。
アプリケーションをアップロードする仮想ディレクトリを作成する。
(仮想ディレクトの作成方法は、IIS設定マニュアルのページ30 仮想ディレクトリを参照してください)
2.WebDeli (http://www.web-deli.com/)のツールダウンロードページより、
zipファイルをダウンロードしてください。
3.ダウンロードしたzipファイルをPC上に解凍してください。
4.設定ファイルの変更
<add key="smtpServer" value="smtp.xxxxx.ne.jp" / >を以下の通りに変更する
<add key="smtpServer" value="smtp01.win-sv.com" />
valueの値を差出人として表示されるメールアドレス(あなたのメールアドレス)を入力する。
5.ファイルのアップロード
4で編集したファイルを1で作成した仮想ディレクトリにアップロードしてください。
6.動作確認 sample.aspxにアクセスし、メール送信を行う。
データ・アップローダ[2.0対応] ご利用ガイド ▼
設定手順
1.仮想ディレクトリの作成
アプリケーションをアップロードする仮想ディレクトリを作成する。
(仮想ディレクトの作成方法は、IIS設定マニュアルのページ30 仮想ディレクトリを参照してください)
2.WebDeli (http://www.web-deli.com/)のツールダウンロードページより、
zipファイルをダウンロードしてください。
3.ダウンロードしたzipファイルをPC上に解凍してください。
4.すでに作成していなければ、任意のデータベース、データベースのユーザを作成してください。
(データベースの作成方法は、IIS設定マニュアルのページ107 データベースを参照してください)
5.4 で作成した(もしくは以前から作成されていた)データベース内に、カラム名・カラム数・データ型等がCSVデータとマッチングするテーブルを作成してください。(テーブルはデータベースマネージャから作成できます。IIS設定マニュアルのページ109-110を参照してください)
// data.datのデータの説明
1行名:テーブル名
2行目:カラム名
3行目以降:実際のデータ
// 注意
SQLサーバーが英語環境のため、日本語を使用する場合は、
Unicodeデータ型のnvarchar等をご使用ください。
2バイト文字列をinsertするには、Nプレフィックスが必要です。
http://support.microsoft.com/kb/239530/ja
例)KENMEIテーブルにデータをインポートする場合
KENMEI
都道府県名カナ,都道府県名
N'アイチケン',N'愛知県'
N'エヒメケン',N'愛媛県'
6.設定ファイルの変更
web.configにてadd要素のconnectionString属性に『接続文字列』を入力します。
『接続文字列』:
<add name="ConnectString" connectionString="Server=
『データベースサーバー名』;
User ID=『ユーザID』; Password=『パスワード』;Initial Catalog=
『データベース名』" />
『データベースサーバー名』: IIS設定マニュアルの110ページにある手順で確認してください。
作成したデータベース情報を参照した際に表示される"内部ネットワーク用ホスト名"がサーバー名となります。
『ユーザID』: 4で作成した(もしくは以前か作成されていた)データベースのユーザ名
『パスワード』: 4で作成した(もしくは以前か作成されていた)データベースのユーザ名のパスワード
『データベース名』: 4で作成した(もしくは以前か作成されていた)データベース名
7.ファイルのアップロード
5で編集したファイルとCSVファイル(data.dat)を1で作成した
仮想ディレクトリにアップロードしてください。
8.動作確認
DataUploader.aspxにアクセスし、データのアップロードを行う。
アプリケーションをアップロードする仮想ディレクトリを作成する。
(仮想ディレクトの作成方法は、IIS設定マニュアルのページ30 仮想ディレクトリを参照してください)
2.WebDeli (http://www.web-deli.com/)のツールダウンロードページより、
zipファイルをダウンロードしてください。
3.ダウンロードしたzipファイルをPC上に解凍してください。
4.すでに作成していなければ、任意のデータベース、データベースのユーザを作成してください。
(データベースの作成方法は、IIS設定マニュアルのページ107 データベースを参照してください)
5.4 で作成した(もしくは以前から作成されていた)データベース内に、カラム名・カラム数・データ型等がCSVデータとマッチングするテーブルを作成してください。(テーブルはデータベースマネージャから作成できます。IIS設定マニュアルのページ109-110を参照してください)
// data.datのデータの説明
1行名:テーブル名
2行目:カラム名
3行目以降:実際のデータ
// 注意
SQLサーバーが英語環境のため、日本語を使用する場合は、
Unicodeデータ型のnvarchar等をご使用ください。
2バイト文字列をinsertするには、Nプレフィックスが必要です。
http://support.microsoft.com/kb/239530/ja
例)KENMEIテーブルにデータをインポートする場合
KENMEI
都道府県名カナ,都道府県名
N'アイチケン',N'愛知県'
N'エヒメケン',N'愛媛県'
6.設定ファイルの変更
web.configにてadd要素のconnectionString属性に『接続文字列』を入力します。
『接続文字列』:
<add name="ConnectString" connectionString="Server=
『データベースサーバー名』;
User ID=『ユーザID』; Password=『パスワード』;Initial Catalog=
『データベース名』" />
『データベースサーバー名』: IIS設定マニュアルの110ページにある手順で確認してください。
作成したデータベース情報を参照した際に表示される"内部ネットワーク用ホスト名"がサーバー名となります。
『ユーザID』: 4で作成した(もしくは以前か作成されていた)データベースのユーザ名
『パスワード』: 4で作成した(もしくは以前か作成されていた)データベースのユーザ名のパスワード
『データベース名』: 4で作成した(もしくは以前か作成されていた)データベース名
7.ファイルのアップロード
5で編集したファイルとCSVファイル(data.dat)を1で作成した
仮想ディレクトリにアップロードしてください。
8.動作確認
DataUploader.aspxにアクセスし、データのアップロードを行う。
フォームメール2 ご利用ガイド ▼
設定手順
1.ファイルの取得と解凍
(ア)フォームメールアプリケーションを、 Sapphirus.Biz(http://www.sapphirus.biz/php/sformmail2/)より
ダウンロードしてください。
(イ)ダウンロードしたzipファイルを解凍してくだい。
*解凍はWinzipや+Lhacaなどのソフトを使用できます。
2.設定ファイルの編集
(ア)sfm_config.phpをテキストエディターで開いてください。
*メモ帳や秀丸などどんなテキストエディターでもかまいません。
(イ)80~82行目の”フォームデータを受け取るメールアドレス” を入力してください。
フォームメールから送信されると、常にここに登録されたアドレスにメールがとどきます。
例:$mailTo[0]='uketori@example.com';
(ウ)85行目の”受け取る時のSubject(件名)”を入力します。
* 上で登録したアドレスに届く際に表示される件名です。
例:$mailSubject='以下の内容を受け取りました';
(エ)88行目の” 自動返信のSubject(件名)”を入力してください。
*フォームに入力した人に届くメールの件名です。
例:$replySubject='お申込みありがとうございます。';
(オ)オプション項目のbccに関するものは必ず設定してください。
**弊社の環境ではbccが設定されていないとメールが送信させません。
*100行目の$mailBccと103行目の$replyBccに受け取り先のメールアドレスを入力してください。
例:
$mailBcc='uketori@example.com';
$replyAddress='sales@example.com';
(カ)共有SSLをご利用の場合、オプション項目のリファラ設定を変更してください。
*110行目のリファラによる外部使用の制限を0(しない)に変更する。
例:$refCheck=0;
(キ)編集したファイルを保存して、ファイルを閉じてください。
3.サーバの設定
(ア)仮想ディレクトリーの作成(詳細は付録Aを参照してください)
4.ファイルを上で作成したディレクトリーにアップロードしてください。
(ア)サーバ管理ツールPEMよりアップロード
ホスティング > 設定と管理 > ウェブスペース > ファイルマネージャーからアップロードできます。
*FTPクライアントを利用してアップロードすることもできます。
5.動作確認
(ア)サイトにアクセスし、動作を確認してみてください。
*http://ドメイン名/仮想ディレクトリー名/sformmail.php
6.編集
(ア)仕様用途に合わせて、各ファイルを編集してください。
(詳細はsfm_config.phpの7行目から71行目をお読みください)
(ア)フォームメールアプリケーションを、 Sapphirus.Biz(http://www.sapphirus.biz/php/sformmail2/)より
ダウンロードしてください。
(イ)ダウンロードしたzipファイルを解凍してくだい。
*解凍はWinzipや+Lhacaなどのソフトを使用できます。
2.設定ファイルの編集
(ア)sfm_config.phpをテキストエディターで開いてください。
*メモ帳や秀丸などどんなテキストエディターでもかまいません。
(イ)80~82行目の”フォームデータを受け取るメールアドレス” を入力してください。
フォームメールから送信されると、常にここに登録されたアドレスにメールがとどきます。
例:$mailTo[0]='uketori@example.com';
(ウ)85行目の”受け取る時のSubject(件名)”を入力します。
* 上で登録したアドレスに届く際に表示される件名です。
例:$mailSubject='以下の内容を受け取りました';
(エ)88行目の” 自動返信のSubject(件名)”を入力してください。
*フォームに入力した人に届くメールの件名です。
例:$replySubject='お申込みありがとうございます。';
(オ)オプション項目のbccに関するものは必ず設定してください。
**弊社の環境ではbccが設定されていないとメールが送信させません。
*100行目の$mailBccと103行目の$replyBccに受け取り先のメールアドレスを入力してください。
例:
$mailBcc='uketori@example.com';
$replyAddress='sales@example.com';
(カ)共有SSLをご利用の場合、オプション項目のリファラ設定を変更してください。
*110行目のリファラによる外部使用の制限を0(しない)に変更する。
例:$refCheck=0;
(キ)編集したファイルを保存して、ファイルを閉じてください。
3.サーバの設定
(ア)仮想ディレクトリーの作成(詳細は付録Aを参照してください)
4.ファイルを上で作成したディレクトリーにアップロードしてください。
(ア)サーバ管理ツールPEMよりアップロード
ホスティング > 設定と管理 > ウェブスペース > ファイルマネージャーからアップロードできます。
*FTPクライアントを利用してアップロードすることもできます。
5.動作確認
(ア)サイトにアクセスし、動作を確認してみてください。
*http://ドメイン名/仮想ディレクトリー名/sformmail.php
6.編集
(ア)仕様用途に合わせて、各ファイルを編集してください。
(詳細はsfm_config.phpの7行目から71行目をお読みください)
付録A: 仮想ディレクトリーの作成方法
ホスティング > 設定と管理 > ドメイン名の概要 > ドメイン名の管理より
(1)[仮想ディレクトリーの追加] をクリックします。

(2)ディレクトリー名、ディレクトリーへのパスを入力し、[次へ] をクリックします。

(3)権限と認証欄を設定し、[完了] をクリックします。実行権限は [スクリプトのみ] 又は
[スクリプトと実行ファイル] を選択してください。

(4)ステータスが [準備完了] になりましたら 仮想ディレクトリーの設定は完了になります。

(1)[仮想ディレクトリーの追加] をクリックします。

(2)ディレクトリー名、ディレクトリーへのパスを入力し、[次へ] をクリックします。

(3)権限と認証欄を設定し、[完了] をクリックします。実行権限は [スクリプトのみ] 又は
[スクリプトと実行ファイル] を選択してください。

(4)ステータスが [準備完了] になりましたら 仮想ディレクトリーの設定は完了になります。

![]() |
▲このページの先頭へ | <<戻る | 次へ>> |