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MovableType4.2 / 5 EC-CUBE
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PukiWiki XOOPS
SiteBuilder DotNetNuke【リリース予定】

 

「PukiWiki」は自由にコンテンツの編集ができるCMS(コンテンツ管理システム)ツールで、弊社サーバーの全プランでご利用いただけます。「PukiWiki」を一例にCMSはPCブラウザから簡単に編集できることが特徴で、特に「PukiWiki」は誰でも自由にコンテンツを追加したり既存ページの編集ができる仕組みとなっているため、たとえば、会社内の従業員限定の情報共有ツールとしたり、『ウィキペディア(WikiPedia)』のように百科事典として活用することも可能です。

 

「PukiWiki」の様々な使い方 

個人用としての使い方

ブラウザさえあればどこからでも編集可能なうえ、モバイル端末にも対応していますので、個人的なTODO管理、開発ドキュメント、アイディアを書き留めたりするメモ帳、写真やデータ付きの業務日報としてのご利用も可能です。 情報整理も簡単で検索機能もありますので、後から気軽に読み返すことも可能です。


WEBサイトとしての使い方

「PukiWiki」のメニュー項目を事前に作成しておくことで、社内業務上の情報を効率的にまとめることができます。グループごとのスペースとしたり、社内全体のコミュティスペース、会議の議事録や企画書の掲載場所としてのご利用も可能です。


社内業務としての使い方

ドメイン名ごとに異なるホスティング会社と契約していては、管理画面や手続き方法の違いで戸惑ってしまいます。マルチドメイン設定の場合はIDやパスワードの一括管理が可能なため、管理負担の軽減につながります。 また、各ドメイン名ごとにウェブサイトの管理が行えるよう、それぞれのFTPアカウントをつけることも可能です。

 

「PukiWiki」の魅力

コンテンツ記述方法

「PukiWiki」はホームページを作成するHTMLを覚えなくても、特別な記述をするだけで、文字装飾(見出し、強調、打ち消し線、文字色、リンクなど)や段組などのレイアウトを変えることが可能です。



プラグインで機能拡張

「PukiWiki」にプラグインを追加することにより「PukiWiki」の標準機能にプラスして機能を拡張することが可能です。プラグインの数も豊富で、たとえば、「Google Maps」を取り込めたりするプラグインや、リンク集コンテンツを作成できるプラグインなどがあります。

 

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