
「PukiWiki」の様々な使い方 ▼
個人用としての使い方
ブラウザさえあればどこからでも編集可能なうえ、モバイル端末にも対応していますので、個人的なTODO管理、開発ドキュメント、アイディアを書き留めたりするメモ帳、写真やデータ付きの業務日報としてのご利用も可能です。 情報整理も簡単で検索機能もありますので、後から気軽に読み返すことも可能です。


WEBサイトとしての使い方
「PukiWiki」のメニュー項目を事前に作成しておくことで、社内業務上の情報を効率的にまとめることができます。グループごとのスペースとしたり、社内全体のコミュティスペース、会議の議事録や企画書の掲載場所としてのご利用も可能です。
社内業務としての使い方
ドメイン名ごとに異なるホスティング会社と契約していては、管理画面や手続き方法の違いで戸惑ってしまいます。マルチドメイン設定の場合はIDやパスワードの一括管理が可能なため、管理負担の軽減につながります。 また、各ドメイン名ごとにウェブサイトの管理が行えるよう、それぞれのFTPアカウントをつけることも可能です。
「PukiWiki」の魅力
コンテンツ記述方法
「PukiWiki」はホームページを作成するHTMLを覚えなくても、特別な記述をするだけで、文字装飾(見出し、強調、打ち消し線、文字色、リンクなど)や段組などのレイアウトを変えることが可能です。
プラグインで機能拡張
「PukiWiki」にプラグインを追加することにより「PukiWiki」の標準機能にプラスして機能を拡張することが可能です。プラグインの数も豊富で、たとえば、「Google Maps」を取り込めたりするプラグインや、リンク集コンテンツを作成できるプラグインなどがあります。
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